トップ >  ガンジダ治療 > ガンジダ治療

ガンジダ治療

ガンジダ治療について


Q,先日産婦人科に行き、検査結果ガンジダであると言われました。


先生が膣の中に侵入させる薬をいれようとしたのですが、性行為の経験がないので、薬を先生が入れるのにも、痛みがあり、全く洗浄や、その座薬のような薬をすることなく、「オキナゾルクリームという塗り薬と、ファンギゾンという薬を1日3回、2週間飲み続けて下さい」と言われました。


病院によって、治療は違うとは思うのですが、ホームページでガンジダの治療について調べてみると、皆様、座薬のようなものを使っているみたいなので、私のガンジダ治療法は大丈夫なのだろうかと、少々不安になりました。


ただ、薬を中に侵入させるというのは、私の中で抵抗があるのも事実です。


以前にも、ガンジダにかかったのですが、ただ薬を下さるだけで、もうずっと此処何年かは、この病気に掛かり続けていると思います。


清潔には気をつけています。


皆さんがいう痒みなども、もうこれは仕様が無いものと自分の中では思っていたので、それほど苦痛ではないのですが、生理後に毎月おできが出来たりすると本当に痛いので、いい加減、根本から治したいと思っています。


アドバイスのほど、宜しくお願い致します。

A,普通、中学生以上であれば、子供でもカンジダになった場合、膣錠を入れて治療します。


上手に入れると、痛くなく入れれます。


あなたが精神的にそういう治療を受け入れられれば、そのほうが完治します。


外側に塗っていても膣内には薬がいきません。


飲み薬でも膣内にはいきません。


したがって、治療が不完全におわっていることが考えられます。


カンジダ治療法TOPへ

この記事のカテゴリーは「 ガンジダ治療」です。
関連記事

ガンジダ治療

■ガンジダ治療について Q,先日産婦人科に行き、検査結果ガンジダであると言われま...

更新履歴

この記事のカテゴリーは「 口腔カンジダ症の対処と治療・知識」です。新しく更新しました。

この記事のカテゴリーは「 カンジダを治療中の妊娠について」です。新しく更新しました。

この記事のカテゴリーは「 カンジダの治療法」です。新しく更新しました。

この記事のカテゴリーは「 カンジダの治療薬」です。新しく更新しました。

カテゴリー
サイト内検索